ラップ曲のインストは、声のないビートです
このページは、プロンプトからタイプビートを作りません。手元のレコードを取り、ラップか歌のボーカルを消します。フローを練習し、バースをスケッチし、声の下のサンプルを聴く、実用的な方法です。
プリセットはボーカルのミュートです。ドラム、808、メロディのループは残ります。ビートではなく声がほしいなら、アカペラのページが逆のソロです。
ラッパーと一緒に消えるもの
声は消えます。ビートは消えないはずです。よくある境界の例は、これらです。
- メインのボーカル、ダブル、ほとんどのアドリブは、ボーカルステムを共有し、一緒にミュートされます。
- 歌われたフックも声です。シンセや、歌い手のいないサンプルとして鳴らした場合を除きます。
- 808はベースです。キックはドラムです。低域が分かれて聞こえたら、ビートが壊れたと判断する前に両方をソロにしてください。
- 刻んだボーカルサンプルは、ボーカルステムとその他に分かれることがあります。フックではその他を聴いてください。
- 声に強いディストーションがかかっていると、ドライなブースボーカルより、ビートにかすが多く残ります。
4ファイルを書き出さずに、バースを練習
その部分をループし、ノリを覚えるあいだは元のボーカルを少し残して、そのあとミュートして録音してください。グリッドが必要ならBPM検出があります。小さなテンポのずらしは、ピッチ維持のBPMチェンジャーで行います。
インストをDAWに入れるならWAVをダウンロードしてください。スマホで書くならMP3です。透かしもアカウントもありません。
権利については、はっきりさせる
他人のレコードから分けたビートも、作曲も録音もその人のものです。個人で練習することと、インストを公開することは別です。
曲は端末に残ります。スマホでは、ダウンロードが終わるまでタブを開いたままにし、長いミックスより1曲を選んでください。